3750

ADR120S

情報・通信業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
810
2026-05-26
52週高値
863
52週安値
780

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2017 27 -4 -5 18 -17.1 -329.1 0.0 95.6
FY2018 5 1 4 -9 14.6 66.3 10.0 57.2
FY2019 19 3 6 -14 16.4 88.3 20.0 48.1
FY2020 12 -1 3 -69 8.3 47.6 10.0 24.6
FY2021 14 -7 -8 -1 -23.4 -101.6 0.0 22.3
FY2022 13 -5 -1 -4 -2.1 -8.8 0.0 21.9
FY2023 21 -8 -11 -3 -39.9 -118.7 0.0 17.3
FY2024 16 -8 1 75 4.9 15.5 0.0 44.3
FY2025 1 -8 -21 -10 -339.7 -239.7 0.0 11.8
FY2026 1 -9 -4 22 -1,800.0 -44.5 0.0 6.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
○○○○○
0/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:0/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 0/25。 強気材料: • 未公開情報に基づく潜在的な技術的優位性 • ニッチ市場における独占的な地位の確立 •

将来的な市場拡大による急成長の可能性 弱気材料: • 競合他社の参入による価格競争の激化 • 技術革新への対応遅れによる陳腐化 • 主要顧客への依存による収益変動リスク 逆転思考:この投資が失敗するには、同社が保有すると想定される(しかし現時点では不明な)いかなる競争優位性も、実際には存在しないか、あるいは極めて脆弱であることが真実でなければならない。例えば、もし同社が特定の技術や知的財産で優位にあると考えても、それが容易に模倣可能であったり、急速に時代遅れになる技術であったりすれば、その優位性はすぐに失われる。また、顧客との強固な関係性や高いスイッチングコストを期待しても、実際には顧客が容易に代替サービスへ移行できる状況であれば、収益基盤は不安定になる。さらに、市場が期待するような成長が実現せず、むしろ競合の台頭や技術の陳腐化によって事業が縮小するシナリオも考えられる。これらの要因が複合的に作用することで、当初の投資仮説は覆されるだろう。

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