東京ボード工業(7815)の配当性向の推移

過去3年(FY2017〜FY2019)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
26.80%
FY2019
3年平均
34.60%
最大
53.50%
最小
23.50%
2年CAGR
+6.79%
19.929.238.547.857.1平均 34.6%26.80%201720182019

チャート上をドラッグすると、その区間の変化率を表示します(ダブルクリックで解除)。

FY2019
26.80%
FY2018
53.50%
FY2017
23.50%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。